ほんの「わずか鼻先」の違いが、セールスの結果を大きく変えてしまう真実を暴露

一瞬で相手の警戒心を解き古くからの知り

いのように心を開かせ、会話や持ち物から相手

隠された欲求や価値観を探り出し「ぜひ売

下さい」「あなたから買わせて欲い」と言

セールス勝利のための方程式を手に入れ

みたい人はいませんか?

 

ライバルを出し抜き、月末のプレッシャーから

解放され、自由な時間を謳歌するためのセール

スキルをこっそりと自宅で完全マスター!

ウィニング・エッヂ「セールス勝利のための方程式」販売セールス心理学オンライン講座

に興味をもっていただき、ありがとうございます。

仙台のメンタルトレーナー吉田です。

 

 

あなたはこうしたセールスの悩みを抱えていませんか?

 

 

▶取引先が減少している

▶︎リストが疲弊している

▶競合が増えた

▶アポが取れない/アポ後の成約率が低い

▶新規客が増えない

▶商品単価が低い

▶値引き競争に巻き込まれている

▶社員が育ってくれない

▶リピートが増えない/クレームが多い

▶商品あたりの粗利が低い etc…

 

非常に大切なことなのではじめにお伝えします。

この講座の内容は、業種・業界・個人・法人に関係ありません!

なぜなら、セールスの成果に違いを生み出す「心理の原理原則」について学ぶ

からです。

 

 

これらの心理原則を学ぶ事で、あなたは業種・商品・サービスの違いに関係なく、

圧倒的な成果を手に入れることができるようになるでしょう。

 

実際この講座で習得したことを実践していただければ、あっけなく結果が出てし

まうので、今すでにセールスで結果を出されている人は、あなたの結果に嫉妬し

さらに余計なライバルを作ることになりかねません。

 

ですから本当に結果が出せなくて困っている方以外は絶対に買わないでください!

 

 

あなたが販売心理を習得することの重要性
 

 

セールスには高度なコミュニケーションスキルが求められます。

初対面の相手と、短時間で深い関係性を築き、ニーズを探り当て、商品(サービ

ス、企画)を買ってもらう必要があるからです。

 

    
・スムーズに信頼関係を構築し

・相手の抵抗を爽やかに取り去り

・望む未来を一緒に描き出し

・十分に納得をいただいた上で

・お互いに満足できる結果を得る

 

こうした一連のプロセスを経るには、ある意味「人間力の高さ」が求められます。

そして、それらスキルの骨格となるものが心理の理解です。

 


これらを実現するためには、小手先のセールス・テクニックでいくら武装してもボ

ロがでます。

 

なぜなら、そもそもセールスのシーンとは「何かを売りつけられるのではない

か?」強い警戒心のブロックを外すところからスタートしなければならないから

です。

 

 

見込み客の心理は売り手の心理と全く違う

 

そもそもあなたは疑いの色眼鏡で見られているのです。

 

・本当なら買いたくない

・どうせ買うなら一番得したい

・どうせ買うなら失敗したくない

・解決したい強い悩みを持っている

・その悩みの本質に気付いていない

・本当に解決できるのか不安を抱えている

・あなたの言うことを疑っている

・売り込まれて買いたくない

・得られる喜びよりも失敗して失う恐怖の方が強い

 

ですから「売るためのテクニック」を身につける以前に、実はもっと知っておか

なければならないことが沢山あるのです

 

 

そもそも、たまたま上手くいったというようなものはスキルとは言えません。

 

時代や環境、扱っている商品やサービスを問わず、再現性の高い成果が得られるも

のがスキルと呼ばれるものです。

 

では、時代や環境、商品やサービスを問わず、再現性を高めるためにはどうすれば

いいのでしょうか?

 

 

それは、時代や環境に左右されない人の欲求心理をおさえることです。

 

 

そもそも、人は何のために一生懸命苦労して稼いだ「大切なお金」を使ってまで商

品やサービスを買おうと決断するのでしょうか?

 

 

「不快を避けたい」「快適になりたい」という根本欲求

 

 

それは究極的には『苦痛を避け』『喜び(快楽)を得る』ためです。

 

喜び(快楽)を得られるイメージができなかったり、苦痛を解消でるイメージがで

きないような商品やサービスに、人はお金を支払うことはありません。

 

いくら応酬話法などのテクニックを駆使したとしても、お客さまが喜んでお金を

うことは少ないのです。

 

 

では、「苦痛を避けて」「喜び(快楽)を得る」という人の購買心理さえおさえれ

ば、本当に商品やサービスが売れるのでしょうか?

 

 

残念ながら、そう簡単ではないようです。

 

お客さまは

・何かを無理に売りつけられるのではないか?

・何かよからぬことを企んでいるのではないか?

・自分だけが損させられるのではないか?

警戒しながら、あなたの様子を伺っています。

ちょっとでも「売り圧力」を感じたなら、途端に警戒心を強め引き際を考えだしま

 

 

ですから、もっと人の根源的な心理を学び身につける必要があるのです。

「人の根源的な心理」が家の土台や柱とするならば、セールステクニックは外壁の

ようなものです。

 

いくら見栄えのいい外壁で飾り立てても、土台や柱がしっかりしていないと、何か

あったときにその家はすぐにダメになってしまうのです。

 

 

大切な事なので繰り返しますが、いくら時代や環境が変わっても人の根源的な心理

は変わりません。

ですからセールスで成果を上げたいなら、まずは人の心理の原理原則を学ぶことが

必須だと私は考えるのです。

 

 

消耗戦で疲れきっていませんか?


 

見込み客を「リスト」と呼び、根性とマシンガントークで、とにかくアポ数を増や

し片っ端からクロージングをかけていく・・・

「数打ちゃ当たる」「とにかく1回売れたらそれでおしまい」というセールスを繰

り返していると、あなた自身も大切なお客さまも消耗していきます。

 

事実、「お客さま相談センター」「カスタマーセンター」と呼ばれるような、クレ

ム対応部署を企業が持たなければならない理由の一つもここにあります。

 

 

そもそも、あなたは誰かに煽られたり、押し売りされることって好きですか?

きっと嫌いだと思います。

 

でも、残念ながらセールスの現場では、未だに

・押しが強いから売れる

・話し上手だから売れる

・とにかくお願いするから売れる

・価格が安ければ売れる

こうした神話がまかり通っているのです

そして、お客さまは静かにあなたの元から離れて行ってしまうのです。

    

「だって、現実問題、そうしないと売れないし、それが仕事だから・・・」

「ノルマが厳しくて、なりふり構っていられない・・・」

もしかしたら、このページを見ているあなたも、そんな風に思って消耗してい

るのかもしれませんね。

 

 

でも、それはあなたの責任ではないのです。

 

 

私も若い頃は、先輩や上司から

「100回訪問してだめなら200回行け!」

「とにかく数をこなせ!」

「とにかく拝み倒せ!」

と激を飛ばされながら、セールスというものを教わってましたから・・・。

 

 

セールスや営業の仕事は、相手に言いたい事だけをしゃべるものではありません。

それだけで済むのなら、わざわざ人がやらなくてもFAXやWebに情報を載せておけ

ばいいのです。

 

 

商品やサービスの様々な情報をお客さまが簡単に入手できるいまでは、物理的

な差別(価格、早さ、在庫の多さなど)だけで競争することが難しくなってい

ます。

場合によっては、プロのセールマンよりも、お客さまの方が情報を多く持って

いるケースもあるでしょう。

 

 

ですから、どんな業種でもトップセールスと呼ばれ、安定的に成果をだしてい

る人は、意識的であれ無意識的であれ信頼関係を構築することに特化したセー

ルス構造を組み立てています。

 

「7つの習慣」のスティーヴン・コヴィー博士は、こう言っています。

 

 

成功の果実とは、短期的な報酬を犠牲にすることによってしか得ることはできない。

 

 

つまり売ることは目的ではなく、信頼関係作りが目的で、売れるということは

信頼関係作りのプロセスが成功した結果ということなのです。

 

 

セールスにおけるウィニング・エッヂとは?


 

セールスに成果をもたらすプロセスを簡単に図式化してみましょう。

見込み客数 × コンタクト(行動) × マインド × スキル = セールスの成果

 

見込み客:多ければ多いほど、潜在的に買いたい人も多いので売れる確立が高くなります。

 

コンタクト:そもそも何らかのアクションを起こさないとセールスは成り立ちません。

 

マインド:どんなにいい商品やサービス、企画だったとしても、それを売り込む側のマインドが低ければセールスは成功しません。

 

スキル:商品知識はもちろんですが、見込み客の警戒心を解き、信頼関係を素早く構築するスキルが必須です。


このように、これらはかけ算でセールスの成果に相乗効果をもたらします。

 

 

あなたはいま各項目10のパワーを持っているとしましょう。

その10のパワーを各項目に分けて式にあてはめると、

10(見込み客)×10(コンタクト)×10(マインド)×10(スキル)=10,000(成果)

 

 

では、あなたがマインドとスキルを1ポイントずつ向上させるとどうなるでしょうか?

10(見込み客)×10(コンタクト)×11(マインド)×11(スキル)=12,100(成果)

 

たった1ポイントずつアップするだけで成果は約120%もアップするのです!

 

 

これがウィニング・エッヂ(勝利へのわずかな優位性)と呼ばれるもの。

 

競馬レースをイメージして下さい。

1位の馬と2位の馬の距離の差は、ほんの鼻先の差だったとしても、獲得する

賞金には大きな差が生まれるのです。

 

 

この講座であなたが得られるもの


 

通信講座では、NLP(神経言語プログラミング)などの実践的な心理学を駆使

して、あなたのセールスの成果を変えるために役立つ、人の心理の原理原則を学

びます。

 

また、セールスの基本的な流れに沿って、その時々でやるべきこと、押さえるべ

きことを重点的にお伝えします

 

ですから、商品やサービスが変わってしまうと使えなくなるトークテクニックや、

当たって砕けろ的な精神論ではなく、信頼関係(信頼残高)を積み重ねることで、

セールスを成功させるための最短コースを集中して学ぶものです。

 

 

このセミナーは、このような方にオススメします。

 

・見込み客と素早く信頼関係を築く方法を身につけたい方

 

・もっと効率よく売れるための方法を身につけたい方

 

・ライバルに圧倒的な差をつけて、ギャフンと言わせたい方

 

・見込み客から「もう結構です」「検討させて下さい」と言われにくいスキル

身につけたい方

 

・自分というブランドを確立して魅力的な売り込みができるようになりたい方

 

・見込み客のふところめがけて踏み出すマインドを身につけたい方

 

・もっと自分に自信を持てる方法を知りたい方

 

・これ以上、セールスで断られることに耐えられない方

 

・この先も役に立つ、セールスの原理原則を身につけたい方

 

・人を動かす影響力を高めたい方

 

・ノルマに追われる毎日に終止符を打ちたい方 

etc…

 

 

この講座の内容

 

 

この通信講座はオンライン動画とテキストで構成されています。

動画は講座購入後は、いつでもお好きな時間に何度でも自由にご覧いただけます。

画像はイメージです

session1  動画約43分

・セールスの基本プロセス

・セールスが上手くいかない5つの理由

・セールス成功の原理原則とは?

・信頼残高とは?

・信頼残高を増やすには?

・ウィニング エッヂ

・3%の差を埋める秘訣

・根性論は本当に有効なのか?

・セルフイメージ

 

session2 動画約1時間28分

・現状把握

・アウトカムの設定

・ミッション ステートメント

・セールスに必要な基本スタンスとは?

・最高の状態を作るレシピ

・ニーズの把握で大切なポイント

・価値基準とは?

・価値基準を引き出す方法

・モチベーションの方向性とは?

・モチベーションの方向性を引き出す方法

・モチベーションの方向性を判断する方法

・エクササイズ

・判断基準とは?

・判断基準を引き出す方法

・判断基準のタイプの見分け方

・欲求

・快楽と不快のキーワード

・GDTの法則

・人間の根源的な10個の欲求

・どうしても欲しくなるスイッチ

 

session3 動画約48分

・信頼関係のステップ

・ラポールスキル

・マッチング

・ペーシング

・バックトラッキング

・リーディング

・アクティブリスニング(5つの聞き方)

・表象システム

・アイパターン

・言葉の使い方

・セールスの戦略

・「結構です!」の壁を乗り越える

 

session4 動画約1時間51分

・セールスの基本プロセス

・ファーストコンタクト(アポ取り電話)

・事前必須準備事項

・ペルソナ

・AIDAの法則

・GDTの法則

・アポ取り電話に絶対持ち込みたい5つの要素

・YESセット

・アウトバウンドのトークスクリプト例

・インバウンドのトークスクリプト例

・エクササイズ

・アポ取りの注意点

・アポ取り後にやるべき仕組みづくり

・見積書の先出しを断るトーク

・初回面談

・初回面談の目的とは?

・初回面談が成功する3つの鍵

・初回面談での注意点

・初回面談の事前必須準備

・USP

・エクササイズ

・初回面談のトーク事例

・課題の深堀(質問スキル)

・隠された理由を引き出すスキル

・テストクローズ

・面談チェックリスト

・見込み度を高めるトーク

・価値基準を確認する質問

・コーピングクエスチョン

・スケーリングクエスチョン

・初回面談のエンディング

・クロージング

・2回目の面談でやるべきこと

・因果関係

・前提

・否定命令

・As if&ダブルバインド

・NOの壁を乗り越える

・クロージングの反論に備える

・効果的なフレーズ

・改善サイクル

・アクションプラン

3つの特典付録

 

1、PDFレポート 『悪用厳禁! セールスで使える心理学厳選20 使用事例付き』

  ※購入後に閲覧可能な、受講者様専用ページよりダウンロードいただけます。

 

2、3か月間無制限メール質問権

   ※購入後に閲覧可能な、受講者様専用ページに講座に関する質問フォームがござ

   います。お申し込みから3か月間、そちらの専用フォームからの講座に関する

   質問は無制限にお受付いたします。

 

3、特典動画 潜在意識に働きかけるストーリープレゼン7つのステップ

  ※こちらの動画は、実際に企業研修で2日間行っているプレゼンテーション研修の

   中からセールスに役立つ「ストーリーテリング」の部分をピックアップし再編集

   したものです。

   7つのステップを踏むことで、相手の潜在意識に働きかけ「購買決断」を促す

   禁断のストーリーテリングの構造をステップバイステップで習得できます。

   

 


もし、あなたの会社が突然なくなったらどうしますか?


 

既に資産をお持ちなら、その資産を有効に活用してあらたな資産を生み出すこ

とも可能でしょう。

しかし、そうでないのであれば、この資本主義社会では「売るためのコミュ

ケーション力」を身につけることが、一番堅実で且つ無限の可能性がある私は

えています。

 

そして、これらのスキルは初心者でも後天的に学べるものです。

 

 

少し想像してみてください。

 

    
 あなたのお店や、あなたの電話の向こうに、

「是非、話しを聞かせて欲しい」

「是非、売って下さい!」

という見込み客が、列をなして並んでいる光景を…。

 

 

悪用すると大変危険な「人の購買心理」を扱う秘匿性の高い講座内容のため、

倫理観のある方だけに学んでいただきたいと考えています。

 

 

気になる講座価格

 

セールスで望む結果を出すために、あなたはいくら自己投資ができますか?

 

10万円? 20万円? 30万円?

 

今よりも120%の結果を出し続けられるとしたら、あなたのポジションは将来

どのように変化しそうですか?


 

結果を変えていくということは、長い目で見れば人生のターニングポイントにな

ることだってあります。

 

そもそもこちらのオンライン講座は、クローズドの企業研修やセミナーで2日間

¥80、000で開催していたものです。

 

とは言え、オンラインで教材を提供することで、十分コストカットもできました。

 

そこで今回は¥50,000でご提供しようかと考えました。

 

ですが、3か月間無制限のメール質問の権利がついているとは言え、タイムリー

に質疑応答ができない部分などを考慮すると、やはりもっと価格を下げるべきと

考えました。

 

 

今回は特別価格¥19,800にてご提供させていただきます。

 

オンライン講座のため返金保障はございません。

このレターをしっかりとお読みいただき、十分に価値判断をいただいた上で、

ご自分の判断でお申し込みください。

 

 

 

この講座で習得したことを実践していただければ、あっけなく結果が出てし

まうので、今すでにセールスで結果を出されている人は、さらに結果を出して

しまい周りから嫉妬されて余計なライバルを増やすことになるでしょう。

 

ですから、本当に結果が出せなくて困っている方以外は絶対に買わないでくださ

いね! 

画像はイメージです

・自宅でこっそりライバルに差をつけたい方

・アイツの鼻をあかしてやりたい方

・月末の数字のプレッシャーから解放されたい方

・もっと楽にセールスで結果を出したい方